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2011年12月16日

被災がれき受け入れの静岡県島田市長、親族が産業廃棄物処理業者(市長は元社長)で、市長も廃プラスチック処理に絡む入札額漏洩癒着に絡み、4月に判決確定したばかりのクズ!と話題騒然


被災がれき受け入れの静岡県島田市長、親族が産業廃棄物処理業者(市長は元社長)で、市長も廃プラスチック処理に絡む入札額漏洩癒着に絡み、4月に判決確定したばかりのクズ!と話題騒然



静岡にてイの一番に被災がれき受け入れ表明した島田市ですが、
静岡県島田市、被災がれき受け入れへ 東北関東以外で初

島田市長桜井勝郎氏は、桜井資源株式会社という産廃処理業者の元社長で、市長になった後も、入札額を自身と関係の深い処理業者に漏洩するなどし、市長という立場を利用し、私腹を肥やすブタ野郎であると話題になっています。


島田市長桜井勝郎氏が元社長を務め、現在、親族が社長を務める桜井資源株式会社

桜井資源株式会社  
http://www.mrj.jp/company/index.html?company_seq=777
http://nttbj.itp.ne.jp/0547376138/index.html

リサイクル 産廃 ごみ 桜井資源 島田市 再生資源回収・卸 桜井資源株式会社.png

桜井資源.png

<桜井資源グループ>

桜井資源運輸株式会社
株式会社志太紙業
株式会社大井川メタル
有限会社島田鉄工環境システム



そして、

廃棄プラスチック処理業務を、入札額漏洩、談合、癒着で親族会社に受注させ、2011年4月19日に最高裁判所でもそのことが確定したばかりのクズ


市長が競争入札を随契に切り替え,しかも市長自らが相見積価格を自らが関係の深い会社に漏洩し,その会社が見積額を差替えた件についての住民訴訟

1 最高裁判所は2011年4月12日島田市長桜井勝郎氏からあった「上告受理の申立」を却下し,4月19日には「上告を棄却する」判決を下し,2009年9月9日東京高裁第9民事部(大坪丘裁判長)が命じた判決(「島田市長は桜井勝郎個人及び有限会社島田鉄工環境システムに対し,それぞれ162万6393円及びこれに対する2006年4月29日から支払い済みまで年5分の割合による金員を請求せよ」)は4月19日確定しました。

詳細はコチラ
http://plaza.across.or.jp/~fujimori/shimada.html




島田市長桜井勝郎.jpg

『助け合い?』
『市民の安全??』
『金だよ!!』





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2日前にコメント欄で訴えてくれた方がいましたが、再度記事にさせてもらいました。


放射能から子どもの「食」を守る方法



posted by kazponize at 15:29 | 汚染がれき
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